JRヘルシーウォーキング2020 6月末までのイベントウォーク・いつでもウォーク中止 〜7月以降も現時点では開催未定〜

黒川晃彦

黒川晃彦

黒川晃彦(くろかわ あきひこ、1946年 – )は彫刻家。1980年頃より写真を始めている。

彫刻の大半は楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)で、人との関係を大切にして、人々の生活の場に置かれている。 1989年には初めて”人物とベンチを組み合わせた”「プリーズ・リクエスト」を発表し、具象彫刻の可能性を開いたとして「横浜美術館長賞」を受賞した。その後、トランペット、アルトサックス、フルートの三人の奏者が三重奏を川岸いっぱいに響かせている「リバーサイド・トリオ」などミュージシャンとペンチを組み合わせた野外彫刻を次々と発表。 「彫刻は人が参加することで完成する」との信条の元に創られた”風景の中に溶け込み、行き交う人とコミュニケーションし、自然そのもののように存在してする”ちゃめっけのあるユニークな人物”や”猫”の彫刻が人々の心に安らぎを与えている。

Wikipediaより

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晴れた日に永遠が見える 〜兵庫県神戸市 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 兵庫県神戸市中央区の神戸北野異人館の北野町広場には多数の作品が設置されています。 「風見鶏の館」前の北野町広場でフルートを吹く女性がいます。 「晴れた日に永遠が...
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花の調べ 〜北海道苫小牧市 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 北海道苫小牧市の市民文化公園(出光カルチャーパーク)にも作品が設置されています。 いつもの格好でベンチに足を組んで腰かけ、サックスを吹くおなじみの 「サキソフォンおじ...
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プリーズ・リクエスト 〜兵庫県神戸市 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 兵庫県神戸市中央区の神戸北野異人館の北野町広場には多数の作品が設置されています。 「風見鶏の館」の前でサックスを吹くおなじみの 「サキソフォンおじさん」がいます。 ...
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オールドファッション.ブルース 〜兵庫県神戸市 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 兵庫県神戸市中央区の神戸北野異人館の北野町広場には多数の作品が設置されています。 「萌黄の館」の前でサックスを吹くおなじみの 「サキソフォンおじさん」がいます。 ...
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コルネット吹きの休日 〜兵庫県神戸市 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 兵庫県神戸市中央区の神戸北野異人館の北野町広場には多数の作品が設置されています。 「風見鶏の館」の前でコルネットを吹く人がいます。 「コルネット吹きの休日」です...
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湖畔にて 〜北海道洞爺湖町 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 北海道洞爺湖町の洞爺湖には、湖を囲むように構成される洞爺湖町と壮瞥町が「人と自然がふれあう野外彫刻公園」として湖畔に全58基の彫刻を配し、「とうや湖ぐるっと彫刻公園」と呼ん...
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サキソフォン吹きと猫 〜北海道旭川市 黒川晃彦氏作品〜

楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 『サキソフォン吹きと猫』が、北海道旭川市の旭川駅前の平和通買物公園に設置されています。 サクソフォン吹きは、上半身裸で帽子姿。そしてアルトサックスを吹き、観客の猫もい...
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北野坂をのぼった先にある異人館街を巡る 〜神戸市中央区北野〜

日本の主要な国際貿易港のひとつである神戸港は、慶応3年(1868年)、函館・長崎・横浜についで開港された港です。古くから日本の国際貿易の要として、多くの外国人関係者を迎え入れます。 外国人の居住区として日本人から家や土地を借りられるよ...
JRヘルシーウォーキング

『「三浦綾子記念文学館と外国樹種見本林」北海道遺産選定記念!常盤・神楽岡公園と文学にふれる、旭川ウォーク (11.5km)』 〜JRヘルシーウォーキング2019〜

今年4回目となったJRヘルシーウォーキング。今回は旭川駅です。 前回の琴似駅は大変良いお天気で汗ばむ陽気でしたが、今日は最高気温が12度程度とちょっと肌寒いお天気となってしまいました。 コースは、昨年の北海道遺産第3回選定で登録...
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